「スッキリ」とした「香りの大洪水」という矛盾にハマる 純米吟醸

商品情報

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商品名

出羽桜 純米吟醸 江戸ラベル

規格と価格

720ml:1,512円
1800ml:3,024円

どんな味?

純米吟醸の価格帯としては一般的ではあるが、飲んでからはコスパ高いと思える。精米歩合も50%と高く、純米大吟醸と称しても遜色ないレベルの逸品。
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蔵元

1893年(明治25年)創業。お酒好きでなくとも一度は名前を聞いたことがある人は多い、山形県の銘醸蔵。 「圧倒的大差のあるわかりやすい品質」を会社のポリシーのひとつとして掲げる出羽桜は「酒のプロが僅かの差を指摘する」のではなく、「一般的なお客様が違いを認めるわかりやすい酒質の酒」を志向し、また「一般的なお客様の手に届く価格設定」を重んじ、パッケージを豪華にするような費用は、酒質を良くする経費にまわす…といった質実剛健な酒造りを実践している。

試飲の有無

もちろん試飲可能です。ご来店の際にお気軽にスタッフまでお声がけ下さい。

それでは!